スマートフォンで購入!

2020年は新型コロナウイルスの影響で、特に商業施設に入っているお店が臨時休業したり、営業時間を短縮したりしています。

パソコンを購入するにしても、このような状態では実店舗での購入が難しいかもしれません。

でもパソコンは今や大学生活で無くてはならないもの。

実店舗での購入が難しいときに、どのように購入したよいかについてお話しします。

実店舗以外の購入方法は?

実店舗での購入が難しいとなると、残りはインターネット上のショップで購入することになります。

インターネット上のショップには、家電量販店やパソコンメーカーやパソコン組み立てメーカーなどたくさんのショップがあります。

 

けれども、大学で使うパソコンの場合は家電量販店では無く、パソコン組み立てメーカーの方がよい場合があります。

理由はパソコンに搭載しているOSにあります。

 

Windowsの場合、

 

  • Windows Home 64ビット
  • Windows Pro  64ビット

 

の2種類がありますが、大学のネットワークを利用する際には、「Windows Pro 64ビット」が必要であることがあるからです。

大学のネットワークを利用しない場合には、「Windows Home 64ビット」で十分ですが、万一、大学のネットワークを利用する時になった際、OSを新たに購入するか、「Windows Pro 64ビット」のインストールされた新しくパソコンを購入することになります。

パソコンを購入した時点で大学のネットワークを利用するかどうかは未知数ですが、どちらに転んでもいいように、「Windows Pro 64ビット」の入ったOSを選ぶと安心ですね。

(ちなみに、大学生協の販売しているパソコンは、「Windows Pro 64ビット」を搭載しています。)

「Windows Pro 64ビット」を選択できるショップは?

インターネット上のショップで「Windows Pro 64ビット」を注文時に選ぶことができる所は、ほとんどありません。

なぜならば、「Windows Pro 64ビット」は、もともと企業向けであり、家庭では使わないような機能が搭載されているからです。

しかし、大学のネットワークを利用するときには、この企業向けの機能が必要になる場合もあるため、「Windows Pro 64ビット」が求められることがあるのです。

 

多くのお店で販売しているパソコンには「Windows Home 64ビット」のみが搭載されている理由は、家庭用に販売しているからです。

このような「Windows Pro 64ビット」に変えるためには、OSを別途購入しなければなりません。

つまり、OSの料金分だけ割高になるのです。

 

けれども、「Windows Pro 64ビット」を購入時に選択できるショップがあります。

そのショップが

 

マウスコンピューター

 

です。

マウスコンピューターは、日本でも大手のパソコン組み立てメーカーです。

BTO(Build To Order=受注生産)のリーディングカンパニーであるマウスコンピューターは、予算と性能とのバランスを取りながら、カスタマイズ注文することができます。

それでありながら、値段はあまり高くなく、コストパフォーマンスが高いショップなのです。

 

おすすめのパソコン

用途によって、求められるパソコンの性能が変わってきますが、文章作成や電子図書閲覧といった作業などを行うのに適したパソコンは、

 

mouse X4-i7

です。

 

 

パソコンのパワーもさることながら、何よりも重量が約1.13kgと軽量です。

この重さであれば、持ち運びにあまり負担にならない重さでしょう。

さらに、動作時間が約12時間もあるので、長時間の電子図書の閲覧や作業にも十分でしょう。

 

詳しくは、以下の公式サイトからご覧ください。

それでは、また。

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